(6431)04/19_14:25
izumiさん、見てくれてありがとう! (ターばぁ)
陣痛が始まると巣穴を掘り、必死に耐えて、1度だけキャンと鳴いた茶舞。その後もジッと痛みに耐えていました。
子が出てくると体に被っている膜を食いちぎり、へその緒を噛み切り、一生懸命体を舐めておっぱいを飲ます。
犬の赤ちゃんは生まれてからしばらくの間は排泄も自分ではできないので、オシッコもウンチも舐めて排泄を促してあげるんです。
茶舞は誰に教わることもなく、すべて完璧にやっていました。
すごいですよね。本能でやってるんだから… ますます茶舞が愛おしくなりましたよ。
(6428)04/15_14:25
ありがとう (今井由貴子)
たあこさん、いっぱいいっぱい茶舞ちゃんの記録録ってあるんだね。ジャイアント馬場の情報も、時代がわかってとってもいいです。こういう日常ってもちろん心には刻まれていくけど、写真やビデオに残してないんです。たあこさん勝さんの愛情が伝わってきます。写真のスケールにのったの、なんて微笑ましい。子犬を抱くことはもう出来ませんが、こうして見るのは幸せな気持ちになりますね。
(6429)04/15_18:10
こちらこそありがとうございます! (ターばぁ)
こうして見てくださって、たくさんコメントいただけるのは本当に嬉しいことです。
由貴子さん、いつもありがとね!
あの時代はビデオを出して・・・テープを入れて・・・なんて、そんな時代でしたからね、
今だったらスマホでホイホイ撮れるんだから、なんて便利で幸せな時代。
スマホになってからの茶舞は、動画はいっぱいあるけど、記録として苦しい動画とかたくさんあるので今見ると辛いです。
でも捨てることは出来なくて 茶舞が頑張って生きていたときの映像だから大切にしています。
ジャイアント馬場のはカットしようと思ったけど、そんな時代だったんだね...と勝じいと話してそのままにしたのf(^_^;
子犬の頃の茶舞や小丸見てると 本当に心が幸せいっぱいになりますよね♪ 思わずにやついてしまいます。
(6425)04/14_20:22
赤ちゃん (今井由貴子)
私の子供のころの話です、雑種のメスを一度だけ飼っていたことがありました。毛色が白いのでシロいう名前でした。シロがある夜赤ちゃんを産みました。確か、5匹いたと思います。あまりに可愛い仔犬を毎夜抱いて可愛がりましたが1匹1匹減っていきます。父が夜中に何処かへ捨てに行っていたのです、最後の1匹も居なくなりました。大泣きしたのを覚えています。何匹も飼えん、と母が言いました。それ以来犬はオスしか飼わなくなりました、柴犬ばかりでみんなエスと名付けて、犬の思い出はいろいろあります、赤ちゃんは可愛いね